チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

スマホ詰パラコメント

昨日からスマホ詰パラに解答したら、全ての作品にコメントを入れる事にしたのである。
今迄はほんの時々しか入れていなかったのである。
コメントしなかった作品はコメントしても酷評しか出来ないのが多かったからである。
創作を始めたばかりの人に酷評しては酷でしかないのである。
その時々のコメントには「3R」と付けていた。
これは誰かバレるはずないと思っていたのに、バビル3世さんにはバレていたのである(笑)。
今度は誰だか絶対にバレないようにしたつもり(笑)で、昨日から始めたのである。

スマホ詰パラは☆マークを1~5の5段階評価で評価を付ける事が出来る。
僕の基準を書いておく。

☆5=傑作。これは詰パラなどに発表しなくてはいけないので最も悪い作品と言う意味である(笑)。
因みに1つだけある。
No.4903のかんかんのう作の煙詰である。

☆4=佳作。詰パラに発表して欲しかった作品と言う意味である。

☆3=面白さが十分ある作品。好作。

☆2=作品としてはまだまだだが面白さはある作品。

☆1=面白さはあるが創り方に工夫が必要な作。
構成の不味さが目立つ作。
水準の域を出ていない作。
など今三の作。

☆0=詰将棋とは言えない作品に付けたいが、☆1に一緒にする事にした。入門者に酷評しても意味ないからである。
同一手順作がある時に付けるつもりである。