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詰将棋作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

スマホ詰パラ☆いくつ。

スマホ詰パラのコメント欄に「楽勝w」のコメントが、不愉快だと言うコメントがあった。
この人は全てに「楽勝w」としているようである。
だったら「自分は解きましたよ」と言うメッセージだと思えば不愉快にはならないと思う。
とまずは自分の事は棚に上げるのである。

この不愉快だとのコメント者は「☆1つ。」の人のコメントも不愉快と言っている。
同一人物とは限らないが、まあ、同じ人だろう。
☆→数字→つ。と書いているのは僕だけと思う。
一応「つ。」は僕のサインである。
何が不愉快なのかはいつも☆1つだからだと思う。
僕は☆1は水準作に付けている。
☆3を水準と考えるのが一般的だが、水準に何か良い点があるば2つ3つもらえると考えた方が良いと思うのである。
ならば水準以下はどうするのか?
ハッキリ言って同じ☆1である。
詰将棋の出来で言えば水準作と水準以下の作品ではかなり違う。
作品の段階的評価なら差を付けなくてはいけない。
なのだが☆1は水準作とすれば2回鑑賞する作品ではない。
それ以下の作品と同じなのである。
だから水準作と水準以下の作品は差を付ける必要がないと思っているのである。

それから評価をコメント欄に書くがそもそも反対の人もいるかも知れない。
僕は作家として自分は書いて欲しいので書いている。
評価もそうだかコメント者が誰かも分かった方が嬉しい。
これが反対意見が多数ならこのコメント方法は止めるのである。