チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

チョー一流作家になるには

★6月号の表紙を見てチョー一流作家になりたいなと思っている人が多いと思うので、どうしたらなれるか書いてみたい。

☆まず、チョー一流作家とは表紙に書いたが、自分で自分の事を凄いと思っている作家である。
ここで注意して欲しいのは、超一流作家で人から凄いと思われている作家もいるだろうが、いくら人から凄いと思われていても、自分で凄いと思ってない人はチョー一流作家ではないのである。

★チョー一流作家になるには、素質がなくてはなれない。
僕はコーヒーには砂糖3つ入れる。
そして自分の作品には砂糖3つ甘くする。
別にコーヒーはブラックで飲んでも構わないが、自作は砂糖3つ甘くするする人がチョー一流作家になる素質があるのである。
一つ付け加えておくが、いくら自作に甘くても人の作品にも甘くては意味がない。
自作に砂糖3つの甘さ。人の作品は超厳しくする人がチョー一流作家になれるのである。

☆さてその凄いチョー一流作家であるが、何故か字にすると全然凄く感じないのが不思議である(笑)。