チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

10月号選題の言葉

詰パラ10月号大学の選題の言葉にこう書いてある。
「また3作受賞(半期賞)にしたら怒られるかな?」
そんなものダメに決まっているのである。
その対処法は昨日の記事に書いた。
のだが、勘違いがあるのに気が付いた。
そう言った場合は半期賞の受賞回数の多い人を落とす。ここまでは良い。
これを何も調べる必要はなかったのである。
こう言った場合に受賞回数の多い人を落とすとは世間に公表していない、単なる自分の理由付けでしかないので、仮に間違いでも良いのであった。
まあ、これはわざわざ書く事もなく、大学担当者は分かっている事である。
ただ僕が折角、真面目に考えた事だと気を使って、言わないだけの事である(笑)。

それからこのブログは大分記事を書いているので、僕の性格が読者はつかめて来たと思う。
それは僕が真面目一本槍だと言う事である(笑)。
僕がこの人はこの性格を理解しているなと思っている人は少なく共3人いる。
バビル3世さんに名無し名人さんに角建逸さんである。鈴川君は感付いているだろう。
バビル3世さんはこの真面目一本槍の性格が分からず苦労したみたいである(笑)。(バビル3世ブログ参照)