チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

ひとり言

僕はこのブログは何故書いているのか?
はたまた誰に読んでもらいたくて書いているのか?
このブログはひとり言なのである。
誰に読んでもらいたい分けでもないのである。
誰に読んでもらいたい分けでもないが、これから詰将棋創作にはまりたい人に読んでもらいたい。
と言うのは半分は嘘である。
本心はと言えば、詰将棋創作にはまりたくないと思っている人を詰将棋にはめたいと思って書いているのである。
究極の目的として一流作家になりたいと思っている人のために書いているのである。
何故そんな事をするか?
有力作家になりそうな人は今の内に潰しておかないと僕の入選回数が減るからだ(笑)。
そのために間違った事を教えようとしているのである(笑)。
注=このブログには(笑)が入るのが多いが、それは面白くない冗談のつもりである。
ただし、本心の場合もあるかも知れないのである(笑)。
と言う事でこのブログは一流作家の方は読んでも意味ないのである。
シマッタ!こんな事を書いたら詰将棋作家は僕のように自分は一流作家だと思っている人ばかりなので読者が一気に減ってしまう(笑)。
まあ、ひとり言なので良いんだけど。

それから今日は創作をするので記事はこれだけなのである。
それから投稿原稿も書くつもりである。
これは面倒臭いのである。