チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

短編名作選での自慢

★「短編名作選」で僕がナンバーワンな事がないか探してみた。
こう言うのは無理矢理でも探すものである(笑)。
僕の作品は5作選んでもらえた。
10作を上限とされていたようで、それは2人いる。

☆僕の作品での最初は第36番。そして最後が第397番。
この最初から最後の間が僕が一番長い。
無理矢理探したナンバーワンなのだが、活躍期間が長いと言う意味で威張っても良いのではなかろうか。

★99番以下と300番以上で採用がある作家は少なく、僕以外には有吉澄男・谷口 均・中村雅哉・原田清美・山田康平・若島 正の6氏しかいないようだ。
惜しいのは有吉弘敏氏で第19番に収録があり、最近も活躍なのだが、最近の活躍は平成28年以降なので、最近作の収録はないのである。