チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

今月のちえのわ雑文集

★今月号のちえのわ雑文集は本人が書いている。
出来たら本人が書かなくても良いよう、みんな協力して上げて欲しい。
何故、僕がこれを言えるのか?
それは、僕はもう既に1回書いているので、言えるのである(笑)。

☆本人、ご自賛のようだが、僕には気に入らない事が一つある。
字が詰まり過ぎである。
読ませる文なので、改行を上手くして空白を作る。
エッセイ文は絶対、字が詰まってちゃダメだと思うな。

詰将棋に評論家が必要と書いている。
僕は詰将棋作家はほとんど評論家だと思うな。
ただし、評論活動をする場がない。
これ設けて欲しいと思う。
まずは鈴川君にやってもらいたい。
そうなれば、僕は水を得た魚のように鈴川君を反論したいと思う(笑)。
評論家は同じ意見の人ばかりでは詰まらないからである。

詰将棋評論を遠慮なく言える場があるなら、この作品ここがダメなんじゃないかと平気で言える。
僕が冗談を言って誤魔化す必要はなくなるし、詰将棋はボロクソ言われてなんぼ。
本当にゴミ作品なら、評論家はボロクソ言えないものなのである。