チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

詰将棋作家とプライド

★僕は詰将棋作家は一般人に比べるとプライドが高いのではないかと思っている。
と言うより最もプライド高き集団だと思う。

☆僕はどうかと言うとプライドが高いどころかプライドがない。
人は人から良く思われたいと思っていない人間などいないと思っているのではないだろうか。
だがそれは間違いだ。
僕は人から良い人間だと思われたいとは全く思っていない。
そう言う人間もいるのである。

詰将棋作家にプライドは必要か。
僕はプライドが高い作家の方が良い作品を創れると思う。
だから、プライドは必要だと思う。
だが、人間としてプライドの高い人間は嫌いである。
僕は自分自身は人一倍プライド高い人間なのだと思う。
しかし、僕はプライドの高い人間は嫌いなので、人からはプライドが高いと思われたくない。
僕は人から悪く思われたくないのである(笑)。

☆そこでこのブログは冗談が多くなる。
僕はプライド高いと思われないようにするために、冗談を言っているのである。
冗談抜きで、プライドが高いと思われないためなら、僕は他はどんなに悪く思われても構わないのである。

★このブログには一つ問題がある。
自分のブログだけでなく、他の人のブログに対するコメントやTwitterもだが。
それは冗談の度が過ぎているからである。
しかし、これは冗談の度の限界に挑戦しているのである。
限界に挑戦する事でプライドをかけているのである(笑)。

☆あっ、この記事は24時間以内に消滅する……かも知れないのである(笑)。