チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

これが詰将棋作家だ

☆今月号ではこれが書いてあって欲しいと願っていた事があるので探した。
あった!

★まずはEOGさんのブログの去年の10月の記事を見て欲しい。
9月号高校の武島広秋作である。
これについて北浜さんに書いて欲しいと思っていた事が、全く僕の願い通りに書かれている。
詰パラ7月号28ページ中段4行目~12行目がそれである。

☆素晴らしい一言(文と言うべきか)である。
これが詰将棋作家の言う事である。
繰り返す。
これが詰将棋作家だ。

★9月号高校の武島広秋作は名作中の名作と言える作品である。
そして、ラッキーな事に看寿賞には選ばれなかった。
これで次の短編名作選に必ず選ばれる事となる。
(注=短編名作選は看寿賞作は除外される)
ここで武島氏の気持ちを代弁しよう。
看寿賞より短編名作選に載る方が嬉しいと。
何故、こんな事が書けるのか。
それは、ホンマもんの超一流作家はこのブログを読まないと思っているからなのである(笑)。