チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

棋士の一分

☆ハッシーが『棋士の一分』と言う本を出したようてある。
この本に何が何が書かれているのか?
本のタイトルから想像すると、棋士は1分将棋になると大変な事が書かれているだろう(笑)。
実はまだ僕は本屋に行って立ち読みをしていないのである。

★読む気はないのだが、僕は棋士は今の半分でも良いと思っている。
と言うか将来はしないといけないようになる。
その危機感は今の将棋連盟の理事にあるか疑問である。

☆将来は予選は対局料はなしか微々たるものにして、本戦トーナメントやリーグ戦に入ったら高収入になるようにすれば良い。
そしてその運営は棋士がやる必要はない。
要は強い棋士だけ食えるようにすれば良い。
とすればプロ棋士は何人いても良い。
僕はこうしなくてはいけないと思っている。