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詰将棋作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

そこそこの作家

★前持ってお断りしておくが、これから書く事は他での事とは何の脈絡もないのである。

☆自分が長年真剣に取り組んでいる事で、かなり頑張っているものがあるとする。
丁度良い例がある。
僕の詰将棋創作である。
つまり詰将棋作家としての実力を「まあまあ」と言われたらどんな気になるか。
注=「まぁまぁ」ではない(笑)。
これは僕当てでなく「たけ〇〇」さんが他の誰かに僕の作家の実力を言った時でも同じである。
注=この「たけ〇〇」は仮名である。該当者が多そうなので使っただけである。
僕は頑張っているつもりなのに「まあまあ」と思われていると知ったら、頭に来てしまうだろう。
僕は自分では「そこそこ」だと思っているからである(笑)。

★ところで、僕は「まあまあ」と「そこそこ」は同意語と思っているが、どうなんだろう。
これが違ったら前置きは冗談ネタではなくなってしまうが。
僕は国語はほとんどダメである。
僕はニュアンス的にはちょっと違うように感じている。
★「まあまあ」と言えば『充分巧いが満足していない』
「そこそこ」と言えば『充分ではないが満足している』
と言うニュアンスに感じるがどうだろう。

☆「まあまあ」と「そこそこ」の違いを知っている人は是非コメントして欲しい。
そのコメントであるが、今日から承認制にしてみた。
僕が承認しない事には公開されないのである。
お前はバカだろうと書いても、安心して欲しい。
後でちゃんと公開するので心配ないのである(笑)。