チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

短コンに同一作

詰パラ12月号短編コンクールの31と32は同一作。
配置は1枚違うので同一作ではないが同一作である。
詰将棋作家とは同じ時期に、同じ事を考えるものである。今までにもあった話である。
実は今回のコンクールに僕が同じ筋を考えた作品がある。
手順は別物なので発表には全く問題ないのだが、この作品をヒントにしたと思われそうである
詰将棋作家は同じ時期に同じ事を考えるもののようである。