チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

スマホ詰パラ☆1つ

昨日のスマホ詰パラ☆1つに関する記事の続きである。
今日、スマホ詰パラのコメント欄を見ると、不愉快と言っている人の、何が不愉快かは僕の思った事で間違いないようである。
その人が言うには☆1は最悪の作品に与える評価だそうだ。だから僕も最悪の作品に付ける事にした。
僕の最悪の評価とは、その作品が詰パラに採用されたとしよう。
それが捨て駒でまとまっていても、どこにでもあるような手順だったとしよう。
それは詰将棋らしいまとまりをしていても、こんなもん採用するなと言う最悪の作品である。
……ん?何か同じ事になりそうなのである(笑)。
スマホ詰パラでは悪くなくても、詰将棋の作品としては☆1の評価しか出来ないのである。
だがこの人の意見は参考にしてこう変えようと思う。
今迄通り、全作品にコメントと評価は入れる。
これから発表される作品である。既発表作に全部入れるのはキツイ。
☆2以上は今迄と同じ。
☆1はコメントは書くが☆1とは書かないようにしよう。
そして解者サインも入れない。
作者に取って最悪の評価をされていると分かっても何も得るものはない。
それと余りに見るところがない作品はコメントするのがツラい事があるので、匿名システムを利用するのも悪くないだろう。
僕の評価を楽しみにしている寄特な御仁がいるかも知れないが、「☆2つ。」以上のコメントがなければ☆1になる。
又、僕のコメントを楽しみにしている寄特な御仁がいるかも知れないが、なるべく僕らしいコメントをしたいと思っている。
それが、例え僕のコメントでなくても、僕のコメントだと思うのがあれば、僕は好都合なのである(笑)。
一応これは今日から実行するが、スマホ詰パラの更新時間が遅い場合は、僕は朝4時起きなので明日になるのである。