チョー一流作家のひとり言

詰将棋に関する事だけ書きます。

性格

これはもし僕が詰パラ学校担当者だったらを連載したので、僕が担当者になりたいと思っているように思われているかも知れないので書こうと思った記事である。
まず僕の性格であるが、何を隠そう僕は人からものを頼まれると、[嫌とは言いたくない]性格なのである。
世には[嫌とは言えない]性格の方もみえるが、僕の方がいい性格なのである(笑)。
仮にあくまで仮にである。学校解説の担当を頼まれたらどうなるか。
嫌とは言いたくないが、やりたくなければやらないと言うのである。
つまりこれは僕が大変素直だと言う事である。
それで僕は世間から「いい性格をしている」と言われているのである(笑)。
結論として僕は学校の担当をやる分けないのである。